50歳過ぎたら男は卒業!

40代迄は、夫がいても飽き足らず夜な夜な夜の町に男を求めて出かける。

月一回は、そんな悪行を行ってきたのだから夫が捻くれても仕方ない!

元々淡白な男なので、私の悪行にも目を瞑ってかのかもしれない。

しかし、夫が許しても良心の呵責に苛まれ、私は、精神を病んだ!

元々男に走る時点で、精神が可笑しかったのだとは思う。

恥ずかしい。

しかし、どうしようもなく愛されたかった。

誰も心から私を大切にしてくれなかった。

嫌、誰の癒しも私の心に響かなかった。

しかし、キリストに出会い、私はあなたを捨てない!という言葉に癒された。

男ではなく、霊的な癒しを求めていたのだと、50歳過ぎてやっと気づいた。

今も夫は冷たくて、わがままだが、

私には神様がいる!

愛してくれる方がいる。

それだけで死にたいという気持ちは飛んでいく。

明日も生きようと思う。

コロナ感染で思う事

我が家には自閉症が3人います。

正確には診断を受けたのは2人ですが、

1番ひどい1番根っことなっている爺さんが紛れもなく自閉だと思います。

コロナ陽性と出て咳が出ていると言うのに雪を取らなきゃいけないと外に出たがり足元がおぼつかない中ウロウロとしています。

ボケたのかと思いますけれども、そうではなくて雪をとってあげると安心して横になるのです。

また、電気が壊れて便座が修理しなきゃいけない!と叫び、落ち着きません。

日曜日の朝の6時半から電話をかけろ電話をかけろと落ち着かないのです。

トイレは2つあるのだから、何もそんなにずっとそれに執着する事は無いのですが、本当にそれが終わらないと彼の中では、ハラハラが止まらずいてもたってもいられないのです。

息子が最初に自閉症と診断されましたが、今ではすっかり落ち着いて、そのようなちょっとした変化に1イライラしたりしつこく人にお願いしたりする事はありません。

学校の先生の教育と旦那の熱意が彼をどこまで立派に育てたのだと今になって旦那に感謝しています。

もちろん私もがんばりました。

今後もこのような事を、毎日アスペルガーの私は、乗り越えていかないといけません。

悩み苦しんでいくのでしょうが、神様により頼みながら一つ一つをこなしていきたいと思います。

怒りや焦りを持っても決して自体は良くなりません。どうぞ今後の私の活躍期待して下さい

息子との触れ合い復活!

最近になって息子ははが痛くなり歯医者に行くことになった。

当然1人で行くわけもなく、2人で歩いて15分ほどのところに週一のペースで通い始めている。

大変だ!車ないから、徒歩だし😅

だけど、嬉しい!

自立して自分のことができるようになってから、私と言う親が必要とされるのはちょっと嬉しい気分である。

もう一つ

フリマに彼の携帯のアプリを使って出品している。

私の携帯だけではもう出品しきれないほどの多くのものを出しているからだ。

毎日、売れた!2つ良いね!ついた!

などの言葉が彼からメールでやってくる。

25歳にもなるので、最近はほとんど会話もなく、話してもあまり喜んでもらえなくなった。

この親子関係の中にちょっとお互いに楽しい時間考えている。

フリマの利益の半分は息子のものとなるように契約したからである。

私はちょっと貸してもらうつもりで、お願いしたのだが、ちゃっかりと半分もらう!と言って楽しみにしてる。

彼は本当にしっかりしたもんだ。

今日も彼からの連絡を楽しみに待とうと思う。

楽しかった正月の思い出

家庭内は、明るいニュースがなかった私。

しかし、毎年1月15日にどんど焼きという。お餅を木に縛って焼く行事があり、地域の人がみんな集まり楽しかったのを覚えている。

大人は酒を飲んだりしていた。

餅が焼けるのを楽しみにしながら、焼いたするめと酒でワイワイ話し合って楽しそうだった。

何よりIメートル以上のヤグラを藁で作って習字の書き初めした物などを焼く行事が好きだった。

とにかく、火遊びの好きな子供だったから、火が天高く迄伸びて行く様が素敵に感じた楽しい瞬間だった事を今も鮮明に覚えている。

火は気持ちを穏やかにしてくれる

私がお金持ちになりたい訳

それは、幼少期。

貧乏だから、クリスマスのプレゼントがなかった。

小遣いもなかった。

服は、いつも貰い物着てて。

買い物するにも、親の許可がいるから、自由が無かった。

だから、看護師になった!

でも、まだ金貯まってない!

フリマで、貯められると良いなー😊😊